2010年12月05日

足を痛めたぁ(;。;)

ボヤキ男のボヤキ方が、最近どうも偏っている。
日々のボヤキを書き込もうとしていたのだが、人生なかなか思うようには行かないモノだ。

と思っていたら、何のことはない。
自分自身に災難が降りかかってきたのだ。

庭の段差で、膝をひねってしまった(;△;)
僕の膝は学生時代サッカーで痛めて以来、冬になるとチクチク痛む。
しかしそれを騙しながらスキーに行っていた。

しかし・・・今回はヤバイ

痛みが取れないのだ。

今までの経験から、この状態でスキーなどをやると・・・始末に負えない。

残念ながら、今年のスキーは断念した。
まさに・・・ボヤキ満開である。


ちくしょ〜〜!!!!!!!!

いいんだ、炬燵に入ってゲーム三昧してやる!!!!!
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2010年04月01日

ありがとう

今日のニュースは入社式が多かった。
若い子がリクルートスーツに身を固め、凛々しく並んでいる様は今どきだと思うのだが、僕の入社時もあんなのだったのだろうか、もう覚えていないや。
何にせよ、初々しくて良い物だ。

しかし、長い間ここを開けていた。
別にニュースが無かった訳じゃないのだが、身辺整理に忙しくて描く暇がなかったのだ。

前置きはさておき、僕と話は昨日の事。
3月31日は退職辞令を貰ってきた。
いや別に、定年退職というわけではないのだが、永年勤めてきた所を退職したのだ。
定年退職をする人を含めて、20数名が会議室に呼ばれた。
入ると会長以下数名の幹部がずらりと整列していたが、一斉に迎えてくれたのだ。

辞令交付式の形態で名前が呼ばれる。
僕の番になったときに、会長が辞令を手渡しながら言ってくれたことは
『ありがとうございました』
だったのだ。

ご苦労様でした…くらいだろうな、と思っていた僕にとってはびっくりモノだった。
一人一人に手渡すときにかける言葉が「ありがとうございました」ってのは…良いじゃないか。

ああ、大切にされてきたんだって、感じが染み渡る。

今まで一言も言葉を交わしたことがない会長だが、最初で最後の言葉がこれってのは、ホント…嬉しいね。
他の美辞麗句をいくら並べられても、この言葉にゃ敵わないぜ。


「いやいや、こちらこそありがとうございました。ここで働いていたことを誇りに思って、これからもやっていきます。」
言葉には出していないが、そんな気持ちで後にした。

さてこれから………送迎会のオンパレードだぁ(笑)
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2010年01月01日

謹賀新年

え〜〜

あけまして おめでとう ございます

いよいよ2010年が始まりました。
毎年思うことだが、「今年は頑張るぞ」ってな具合は正月ならではの気分だ。

しかし、今年は本当に変化の年(のはず…)。
まあ、少なくともフリーな時間が多く持てるようにしたいモノだ。

新しい年を迎えた時の気分を1年間持ち続けるのは難しいが、自分の環境が変わっていくと、時分自身のモチベーションも変わっていくのは当たり前と言うことで新年を迎えようと思う。

1年が終わった時に、『良い年だった』と思えるような年になりますように…と言うことで。
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2009年12月03日

ボーナスシーズンだが…

TVのニュースでボーナスシーズンの話題が出てきた。
となると、僕のことだが………今年はボーナスが…ない(;_;)

ボーナスが出たら、少しばかり一人旅でもと思っていたのだが、どうやらその些細な夢すら出来なくなるだろう。

世間一般もそうだよと言わればそうなのかも知れないが、やはり今まであったものが無くなるとは寂しいね。
少しでも出ていた頃が懐かしい。

ボーナスが無くなった原因は分かっているのだが、どうしょうもない。
いやはや…もう、溜め息しか出ませんね(苦笑)

ああ、僕も鳩山母みたいなのが欲しいよぉ〜
小遣いに9億円くれる人がいないかなぁ…
それだけくれたら贈与税もバンバン払っちゃうし、普天間移設が出来なくても文句は言わないのにな。

まあ今回は、本当のボヤキと言うことで(溜め息と共に自己完結)
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2009年10月15日

国産ステルス戦闘機??

最近の読売新聞夕刊に『夢の戦闘機』というタイトルで、日本の戦闘機制作に関わる記事が連載されている。

今日はエンジン開発に関する記事だったが、前回はステルス性の期待に関する記事だった。

ステルス性能はF22に近づく性能までになっているとのこと。
ビックリした。
後は旋回性能って事になるのかな。

流石、零戦を造ってきた三菱。
もうすぐF22の性能をもしのぐ戦闘機を造ってくれるだろう。

それにエンジン担当のIHI。
F15や16のエンジンを上回る性能を出してきたとか…
ウルウルものだな。


何にせよ、現在の日本の航空機産業は活発になってきた。
先日もMRJが米トランス・ステイツ航空に100機もの受注を受けた。
負けじとホンダも作っている。
こうやってどんどん航空産業が活性化していくのを見ると、プラモ少年だった僕としても、嬉しい限りだ。
posted by 諷太郎 at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月29日

月1ペースかな?

蒸し蒸しとした日が続きますね。
見事にバテております(苦笑)

今年から給与も減ったし、ボーナスもなし(;_;)
我が家の家計は火の車って事で、電気代の節約からクーラーもかけられません(泣)

世間では衆院選挙で景気のよい話ばかりが飛び交うご時世ですが………なかなか我が家の方には実感はわかないし、今後もどうなる事やらと嘆いている次第です。

さて、ここのブログ…ハッと気が付いてみると、かなり間隔が開いてきた。
年のせいか、気力も体調も芳しくなく、なかなか更新出来ないと思っているのです。

時折、ここを見に来て頂いて、コメントを残して頂いている方がおられることを励みに書いてきましたが、当分ペースを落とすことにしました。

書きたいネタは山程有ります。
『どんだけ〜〜〜』と突っ込みを入れたい事件も腐る程有ります。
衆院選挙の各党マニフェスト。
プリンスホテルの敗訴。
各地の集中豪雨。
等々……

今日だけでもコレくらいはあるのですが……また、1つ1つ取り上げて、忘れた頃に書き込んでいきたいと思います。

こんなペースになってもなお、ここを訪問されて頂けていることに、多大な感謝の気持ちでイッパイです。
これからも、気が付いたら暇つぶしに御訪問下さい。
posted by 諷太郎 at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

最近の天気ってのは(^^;)

ここ2日ばかり、スゴイ雨が降る。
おまけに雷を伴い、まるで夏の夕立が連続して起こっているような天気だ。

昨日もデカイ音と供に瞬間(2秒程かな?)の停電があった。

デスクトップでゲームをしていた息子は、情けない顔をして『やられた』とぼやいていた。
こんな時はノートの方が威力がある。

今日も朝からの大雨と雷音。
一体日本の気候は、どうなってるのだ?
長い間生きてきた僕としても、こんな天気(ゲリラ豪雨など)は近年になってからだね。
これも地球温暖化の所為なのか??
まあ地球温暖化ってのは、人間だけにせいだとは一重には信じていないがね。


さて天気も変動が激しいが、政局の方も激しい状態だ。
いよいよ衆議院がやけくそ解散をした。
8月30日に選挙だと言うが…まあ、郵政民営化時同様、有権者の気分なんていい加減なモノだから、今度ばかりは民主党政権が発足しても不思議ではないだろう。

金によって結束していた自民党ですらバラバラの状態だ。
それよりもっとバラバラの団体である民主党が政権を握るなどとは、考えもしていなかったことだが、まあコレも時の流れ…
地球温暖化みたいなモノだろう。

地方では橋下何某が『ワシの言うことを聞いた方を応援する』などと小賢しいことを言っているが、そんな事で流れが変わるのは大阪だけだ。
ってか…日本全体が、もう死に体なのかもしれない。

大雨が続く。
地盤が崩れ、地形が変わる。
日本の政治もその様な状態なのかな?


明日(22日)は日食だ。
どうやら曇の様子だが……
良い日食が見られるようになって欲しいモノだ。
posted by 諷太郎 at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月12日

目が見えないって…

最近、右目の調子が悪くなっている。
元々、緑内障を持っていて視野が狭いことに加え、右目の中心付近に内出血が起き見にくくなってきたのだ。

そうなると、細かな作業は左目だけでやることになってしまう。

車やバイクの運転も、片目の状態で見ることになってしまうので、かなり注意して運転しなくてはならないし、夕方になるとますます運転しにくくなる。
本を読んだり、PCを開けるのもおっくうになり、人にとっては目が見えることは大切なことだと思い知らされてきた。

そう思うと、視力障害者の人はスゴイと思う。
まあ自分自身も見えなくなったら、それなりに生きて行かなくては成らないのだろうが、たかが片目が見えにくくなってきただけで凹んでいるのは情けない。

左目も緑内障がある。
手術が出来る白内障と違い、緑内障は進行を止めるだけしか出来ないが、大切にやっていかないとならないだろうなと思うだけだ。

なんにせよ、ぼやくことしか出来ないが仕方ない。
これ以上悪くならないことを願いつつ、生きていきましょうか。
…って、たいそうだな(笑)
posted by 諷太郎 at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月10日

夢噺と冤罪

今日見た夢は、嫌な夢。

どのように嫌なのかというと、自分の意としていない行動を、夢の中の自分がしているからだ。

夢の中…
僕は自宅から、車で出かけた。
自分の車で出たはずなのに、気が付けば全く知らない軽トラを運転している。
どうやら近くにあった車に乗り込んだみたいだ。
「戻らなきゃ…」と思っている自分の意識とは裏腹に、車は目的地に到着したようだ。
「軽トラの持ち主は困っているだろうな…」と思う反面、「このまま、ここに放置していればばれないだろう」と思っている自分もいる。

結局帰りは、何故かスクーターを運転して帰っているではないか。
「誰のスクーターなんだ?」

僕は窃盗犯…
あめ玉1つ盗むのも嫌いだった僕に、こんな願望があったなんて。

助けてくれるのは誰だろう。
神か?
親か?
弁護士か?


現実世界では、捕まった場合便りになるのが弁護士しかいない。
夢噺のような場合ならまだしも、足利事件のような場合は、弁護士の力量や正義感にも寄ってくることが大きいだろう。

僕は基本的に、弁護士は嫌いだ。
なぜなら、今まで接してきた弁護士や、ニュースなどで報道される弁護士で、人間としてまともな奴は見たことがないからだ。
ましてや、タレント擬きになって政界に出ている弁護士など、ゲス以外の何ものでもない

左の安田弁護士も同様、エセ右の橋下弁護士も同様。
どの弁護士も、自分だけの利益と名声の為だけにしか動かない。
これ程下らない下賤な職種はないと思っている。


しかしだ、今回の足利事件の佐藤弁護士や支援団体の人々には感心した。
1000万円以上の費用を自腹で切り、時間を割いてここまでやってきたのだ。
金の亡者の安田・橋下などには考えも思いつかないだろう。

まあ、冤罪事件に関しては、書きたいことは色々あるが、今回は夢噺と言うことで…
posted by 諷太郎 at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月08日

もうすぐ梅雨だな

最近、色々なことが有るが、なかなか書き込む気になれない。

特に政治の方では馬鹿馬鹿しい事態になりつつあるが、毎日、新聞を見ながらも「……」で、終わっている自分が居る。

まあ考えてみれば、今まで色々書いてはみたが、いくら書いても所詮戯言。
単にボヤキでしかない…ってか、ここは自身でボヤく場所だった(苦笑)

でもやっぱり、日々の暮らしに目も向けよう。
まあ、そんな気分になったのは、やっぱり梅雨が近付いているからかな?
posted by 諷太郎 at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月12日

桜吹雪に身を任せ

世間はこんな良い天気。
おまけにETC1000円乗り放題だから、きっと皆車でお出かけなのだろうナァと勝手に解釈し、「ならば僕は近所の散歩と洒落込むか」とばかり、桜の並木道を歩いてみる。

満開の時期は既に過ぎ、ほとんど葉桜の時期なのだが、まだ残った花びらがヤケにカワイイ。

ポカポカの陽気のもとノンビリ歩いていると、見事なほど桜の花びらが集まっている。
そう、散った花びらが風に煽られ集まっていたのだ。

ハンパじゃない量が集まっているのに嬉しくて、ごそっとすくって空に放り上げる。

ぱあ〜っと飛び散る花びらが、風に煽られ空に舞う。

見事なり。

見事なり。
posted by 諷太郎 at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

最近…

最近、心身共に調子が悪い。
年のせいだと言ってしまえばそれまでだが、様々な事にやる気が起きないのは、我ながら情けない。

社会情勢も今見事な転換期。
こんな時こそ『ボヤキ男』の名の通り、ガンガンボヤキを書きまくれるのだが、何故かその気にならない自分が恨めしい。

ネタいっぱいなんだけどなぁ。
麻生政権の事も、中川飲酒疑惑の事も、何でもかんでも書けるのだが…

まあ、こんなご時世だからこそ、心穏やかに仙人風を吹かして傍観する事にするか。

などと言いつつ、結局は自分の根性の無さに自爆するのであった。

今日は………これまで(全く意味無しw)
posted by 諷太郎 at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

節分ですねぇ

今日は節分。
明日から春なんですなぁ。

やっぱり『春』って言葉を聞けば、少しワクワクしてくるのは僕だけでしょうか(笑)

さて、節分と言えば『豆まき』。
豆まきは「福は内、鬼は外」だが、成田山の豆まきは「福は内」だけだと言うことを初めて知った。

成田山では「本尊の不動明王の慈悲は鬼も改心させる」として、「鬼は外」は言わないのが習わしと言う事で、改めて感心。


こうやって考えてみると、日本の宗教は懐が深いなあと再認識する。
イスラエル然り、イラク然り…世界各地で行われている、宗教絡みの争いは、お互いの宗教に対する『慈悲』の心が有ればかなりな部分で解決するのではないかなぁと思ってしまう。

まあ、少なくとも宗教的な争いのほとんど無い日本に生まれて良かったと思いつつ「福は内」と豆まきをするかぁ。
posted by 諷太郎 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

正月気分が…

本来なら、書きたい事が山ほどある。

「なら書けばいいじゃん」って責めないでぇ〜
正月気分が抜けてません(^^;)

いや、正月自体が昔のようにたいそうなものではなくなっているので、正確には「正月に染み込んだ怠け状態から、脱却出来てません」ってのが良いだろう(苦笑)。

ボヤキたい事は、山ほどある。
・イスラエルのガザ地区攻撃
・麻生総理の迷走(特に「定額給付金」問題)
・シーシェパードの行方不明人相策妨害
・橋下知事の大口
・渡辺喜美議員の離党
・ロシアのガス紛争
等々、なんぼでも有るじゃん。

しかし………怠惰な僕にはその気が湧いてこない。

てな事で、新年早々ボヤキではなく、泣き言で進めていきましょうかぁ。



…ほんと、くだらない記事だ(自嘲)。
posted by 諷太郎 at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

吾輩は食い過ぎである

吾輩は食い過ぎである。
何を食ったかは多すぎて思い出せない。

何処で食ったかはとんと見当が付かぬ。
何でも薄暗いがジメジメとはしていない所で、ガツガツと食っていたことだけは記憶している。
吾輩はここで初めて…じゃないが『間食』と言うことをした。
しかもあとで聞くと、この間食というモノは、健康を悪化させる中でも一番獰悪(どうあく)なモノであったそうだ。

この間食というのは時々吾輩の心を捕まえて、食わせ殺そうとするモノらしい。
しかしその当時は、何という考えもなかったから別段恐ろしいモノとも思わなかった。
ただ、間食の感情に乗せられてスーと食ってみた時、何だかフワフワした時の感じがあったばかりである。


ってな感じで始まった、夏目食石の『吾輩は食い過ぎである』の如く、不覚にもこの正月は食い過ぎてしまった様だ(後悔)。
特に、今頃目が覚めてPC開けてしまうほど、胃がもたれている(泣)

昨年度末から、送られてきた数々の『お中元』から始まり、新年の挨拶ついでにもってきた『お菓子』『ケーキ』の類まで…なぜか賞味期限が短い奴ばかり(^^;)

酷かったのが野菜や果物の類。
こんな少人数の家庭に「どんだけ〜〜!!」いると思っているのだってなくらい、田舎から送ってくる。

ご近所さんにも「おすそ分け〜」だ何て配ってもみたが、その家の玄関先にも同じモノがあったりしたら……どうしろってなモンだ。

結果…もったいないので食ってしまう。


さらに餅だけの数からしても、尋常じゃない。
まあ餅の方は保存が利くが、毎日、餅ばかり食っていると、これまた飽きる。

黍餅、豆餅、ヨモギ餅、などと、色々種類はあるのだが…どれにしても多い。
吾輩おまけに、あまり餅は好きではない(泣)

こんにゃくゼリーが禁止の方向に向いているらしいが、餅も少しは規制しろ!!って、今更ぼやいても仕方ない。


餅だけでなく、『おせち』の後始末も大概は吾輩の胃袋が期待される。
最近の若者は、さっさと外に食いに出る。

「ごはんだよ〜」
『さっき、友達と外で食ってきたから、いらね〜』

冗談じゃねえよ。
おせち料理って、結構『プリン体』が多いんだぞ!!
吾輩を痛風にさせる気かあぁぁぁぁぁ(絶叫)


しかし、分かっていても食ってしまうのが意地汚さ(自爆)
おまけに極度の運動不足(ほぼ、樽に入った塩漬カブラ状態)
なんせこの3が日で、外に出たのは近所の神社への初詣だけ(安・近・短だな)

そりゃ………太るわ(笑)

まあその前に、腹がもたれて寝られ無いだなんて…爆笑モノだがな(自嘲気味)



明日から…運動しようっと(無理無理)
しかし、日本は平和だ(シミジミ…)
posted by 諷太郎 at 03:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月02日

謹賀新年

あけまして おめでとう ございます


いやぁ〜、いよいよ2009年が始まりましたね。
と言っても、今の所何ら変わりない日が続いておりますが(苦笑)

あえて言えば、年末からお袋が風邪をひき、その風邪を見事に引き継いだ不祥の息子であるワシの体調が…ダルイ…って事ぐらいです。

まあ、今年も頑張って生きていこうと思っております(何だか、昨年末の意気込みが…何処へ行ったのやら)。


今日は、若干の体調不良の中、初詣に行って参りました。
いや…良いですナァ〜
清楚な巫女さんの姿に…萌え〜〜♪♪♪
でも、寒かった。

と言うことで、訳の分からない新年が始まりましたが、今年も宜しく。
posted by 諷太郎 at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

2008年終了…発展の2009年だ!

気が付けば、2008年も今日で終わり。
何だかんだと、ぼやいてきたが、2008年度版は今日で終了となる。

今年はリーマンを筆頭に世界的に大波乱の1年だったが、僕自身も色々なことがあった1年だった。


さて…ここでこの1年を振り返るかぁ???

いやいや、止めておこう。


過ぎ去った時を思い起こしてみても心が痛いだけだし、何と言っても我々はもっと『刹那』を大切にしなくちゃならない。

自分を大切に出来ない奴が、他人を大切に出来るわけがない。
まあその逆も真理だが、来年は自分を大切にする為の年にしよう


今までの自分は、ガンコで、意固地で、頭が固くて…って、良いこと無いじゃん(苦笑)。

でも来年の自分は、チョイワル(ふ、フルっ…汗)になろう。

今まで以外の、楽しく遊ぶことを覚えよう。
女の子でも、口説いてみよう。
体を鍛え直して、若い者と張り合ってみよう。
それで、自分の趣味にリキ入れよう。

その為には、まず健康にならなきゃな。
その為には、もっと頭の訓練しなきゃな。

『なにかを始めるのに、遅すぎると言うことはない』って諺があったっけ。

いいでしょう。
来年の僕は、不真面目満開のクソオヤジになりましょう。


こんな時代だからこそ…
僕らみたいな年代が、カツを入れてやらなきゃな。


と言うことで、今年はメッチャ前向きに終わることにする。
来年になってヘタっていたら、あざけり笑ってくれ。

んじゃ、皆様…お互い来年は良いお年を迎えましょ♪♪
posted by 諷太郎 at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月18日

何故だろう

何故だろう…

このブログを書き始めてから、わずか2年の間に、大切な人を2人も亡くした。

世間では、色々な犯罪がいっぱいあって、多くの人が亡くなって…
日本だけでも毎年3万5千人もの自殺者がいて…

全部他人の事と思っていた。


この2年、自分も幾ばくかの葬儀に参列してきたが、あまり面識のない人であったりすると「残された人は可哀想だな。」とは思うのだが、それ以上の感情は湧いてこなかった。
ましてや80才を越えた人の葬儀などは、「大往生だったんだな」と思える自分がいた。

でも今回は40前半…
小学生の子供もいる若い奴だ。

つい先日もメールでやり取りして、何気ない日が過ぎていた。
自分の周りでは、何も変わらないと思っていた。
ましてや自分より若い奴が、突然逝っちまうなんて…反則だろ。


今の幸せなんて、いつまでも続く訳じゃない。
今の不幸も、いつまでも続く訳じゃない。
頭の中では分かってるんだ…

でもさ…
そのくらいは許されても良いだろ。
もうこれ以上は、勘弁してくれって…
posted by 諷太郎 at 10:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月04日

祝 PS3

散々迷った挙げ句、ようやくPC3を購入した。
当然「GT5」をする為だ。

少ない小遣いの中からの、資金捻出…
我ながら、見事なり(実は息子からの資金援助が有った…ハハハ)。

しかしだなぁ…
これまた、結構デカイ(^^;)
狭い我が家には、存在感が大きい(どんだけデカイんじゃ…苦笑)。


話しは戻るが、『グランツーリスモ』を初めてやった時は、感動のあまり震えてしまった。
それまでのTVゲームでのカーレースは、ドットの固まり同然だったからだ。
それが何と、あの実写に近い臨場感!!


…はまってしまった。


今回も、PS3を買ったのは『グランツーリスモ5』がやりたかったからに過ぎない。
しかし、いつまで経っても本編が出ないので、しびれを切らしてプロローグ版を買ったしまったのだ。


でも、やっぱり良いよねぇ〜(^▽^)
スゴイよねぇ♪♪

でも……………
うちのTVは、まだブラウン管(;_;)

早く、大画面のプラズマが欲しいッス(自爆)
posted by 諷太郎 at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月23日

崖の上のポニョ

ようやく見て参りました「崖の上のポニョ」

『今頃かい!』ってツッコミは無し。
今頃行くと、結構すいているのだ。

この年になっても結構ジブリが好きで、今までのジブリの作品は結構多く見てきたと思う。

今回の崖の上のポニョも、宮崎駿の作品に共通した、穏やかなそして細やかな心理描写の連続だった。

「良かったなぁ〜」ってのが、素直な感想。


そこでふと疑問に思った事。
前回ジブリの作品で、宮崎吾朗の作った「ゲド戦記」。
何であんなに面白くなかったのだろう??

スクリーンに映し出される背景描写などは結構好きだったし、戦闘シーンなんかも嫌いじゃない。
しかし難解な…と言うより独りよがりなストーリー展開と、押しつけがましい教訓に辟易した感があったのかも知れない。

今回のポニョも、相変わらずハチャメチャな設定から始まり、常識では考えられない展開になる。
でも、理屈抜きで楽しい。
そこには監督自身のメッセージ性を最大限見せないようにし、観客が楽しみながらもその意図を受け止められるようになっているからではないだろうか。

対してゲド戦記。
『いのちを大切にしない奴なんて、大嫌いだ!』と、大上段に振りかざされたメッセージに、全てのストーリーが切り刻まれていく。
「分かってるよ、そんなこと」と思いつつ、鑑賞してしまう自分が居る。

まあ若い監督が、よく陥る事だ。
自己満足の世界だけでは、他の人に感動は与えにくい。


話しが逸れてしまったけれど、「崖の上のポニョ」は面白かった。
ラピュタ・ナウシカ・トトロ・宅急便・もののけ・千と千尋・ハウル等々(他にもまだまだ見てきたよ)、それぞれの面白さをそれぞれの表現方法で示してくれた。

うん(^^)
イイ映画だった。
posted by 諷太郎 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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