2009年09月26日

祝・巨人優勝

遅ればせながら…

巨人優勝おめでとう!!

はい(^▽^)/~~~
巨人ファンです。

しかし……原監督、スゴイ!!
3連覇ですよ。

まあこのまあ、V10行って欲しいですね。

出来たら今シーズンは、クライマックスシリーズ優勝で、日本1にもなってくださいね。
おまけにアジアシリーズもバッチリいって欲しいです。

てな事で、すでに来シーズン優勝を夢見ている僕でした。
posted by 諷太郎 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月21日

いや、見事なり。日本ソフトボール優勝

今日はボヤケねぇ(^▽^)

いや、凄かったね。
見事見事、天晴れ日本ソフトボール♪♪♪

ずっと見ていて、ヒヤヒヤドキドキ。
でも勝利の神様は日本女子に微笑んだ。

7回裏の守備(サードライナー)なんて、神懸かりだったぜ(@▽@)
感動したなぁ〜

特に上野!!!
3試合の連投は凄すぎる!!!!!

何にせよ、最後のオリンピックに金メダルおめでとう。
ありきたりの言葉だけど、感動を有り難う。


日本の女子サッカーは惜しかったね。
でもたいしたモノだ。
ここまでよく頑張った。

男どもも見習って、残りの競技を期待しているぞ(^^)/~~

posted by 諷太郎 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(2) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月14日

歓喜と熱狂の渦に

見終わった瞬間、ゾクッと鳥肌が立った。

200mを泳ぎ終え掲示板を確認し、少しばかりの時をあけニヤリと笑った北島康介。

「努力する事が出来る天才だ」と平井コーチは言う。
しかし、努力だけでも天才であろうとも、こうも簡単に取れるはずはないメダル。
アテネからの4年間に、様々な事態が彼を襲った。
怪我もあったろうし、不調な時期も有った。

そして最後は水着事件。
「泳ぐのは僕だ」のTシャツでアピールした事もあり、何が何でも負けるわけにはいかなかったプレッシャーは、凄まじいモノだっただろう。

100mの時に流した涙は全てを語っていた。
200mの不敵な笑いは我々に投げつけられたモノ。
見ていた僕は、震えるしかない感動をぶつけられた。

見事なり…

表彰台の中央に立った北島康介は、いかにも「楽しんだ」という笑顔が満ち溢れていた。
勝利した者だけが出せる笑顔。
4年先も、また見せて欲しい…と、思わせんばかりの笑顔だった。



対して日本団主将の鈴木桂治。
初戦敗退し敗者復活にも負け、期待されたメダルは手にする事は出来なかった。
しかし、良いではないか。
それもまた、勝負の世界。
自分を責めるのではないぞ。
相手も死にもの狂いで来ているのだ。

何処かの国のようにメダルを取るマシーンとしてだけ、鈴木を主将にしたのではない。
まだ続く競技の為に、他の選手の支えとして頑張らなくてはならない義務がある。
それを全うしてこそ、オリンピックの代表者として派遣された意義を持つのだ。
北京オリンピックが幕を閉じた時、初めて自分のために泣けば良いだろう。
そして胸を張って日本に帰ってくれば良い。
誰も君を責めはしない。


新しいメダリスト達も出てきているし、メダルまでとは言わないが、今まで気にもとめられなかった競技にファイナリストも出てきている。

楽しみな事だ。
戦っている若者を見るのは、
実に嬉しく、そして楽しいモノだ。
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2008年08月09日

北京オリンピック第2弾

昨日の続き…

北京オリンピック開会式を、最後まで見た人…ご苦労様でした。
NHKでは午前1時10分まで放送していたそうな。

しかしまあ…『これでもか』とばかりの国家威信表現法(^^;)
メインは競技なんだから、こんなにもセレモニーに気合い入れても仕方ないだろ。

この調子なら…閉会式はもっと凄いんだろうなぁ(苦笑)


さて、今日も開会式で気になった事をいくつかあげてみるか。

前半の方で子供達が民族衣装を着て歌を歌った。
それ自体は良いのだが、何だか違和感を感じるのは僕だけだろうか?

チベットの状態にせよ、モンゴルの状態にせよ、漢民族の狙いは、現在中国国内にいる56の民族の同一化だ。
全ての民族居住地に漢民族を移住させ、それぞれの民族の文化を破壊しようとしている。
今回のオリンピックで、これ程までにテロに対して警戒しなくてはならない事になったのは、中国政府が民族の自主自立性を認めようとしないからなのは周知の事実だろ。

にもかかわらず、オリンピックという場で各民族性を強調するとは片腹痛い。
おまけに子供を使うとは小賢しい限りだ。


次は五輪旗掲揚の場面だ。

中国の過去の英雄が出てきて、コース1周するのは我慢しよう。
でも…馬鹿馬鹿しいほど時間がかかっていたがね。

しかし最後に旗を受け取ったのが武装警官。
…かなり似つかわしくない。
なぜ平和の祭典に、武装警官だ?!?


なんにせよ、テレビ放映だけで4時間10分…
何ともはやである。


そうそう、おまけに笑っちゃったのがフランスのサルコジ大統領。
「行かない、行かない」って言いながら、ヨーロッパから開会式に行ったのがサルコジさんだけw

なんとお口に責任感の無い大統領様だ。
まるで大阪府知事の橋下さんとイイ勝負だね。


話はかわって、今日の結果。
メダル候補だった柔道や重量挙げで、思った通りの結果が出なかったなぁ。
谷だって平岡だって、金が欲しかっただろうに。
しかしよく頑張った。
これからの選手はコレに奮起して、頑張って欲しい。


で、残念な事。
米国人が殺傷されたというニュースが流れた。
テロか?
思わずミュンヘンオリンピックを思い起こしてしまった。

いったいいつになったら、政争の具としてでないオリンピックが出来るのだろう。
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2008年08月08日

北京オリンピック開会式

いよいよ北京オリンピックが始まった。

NHKのライブで開会式を見ていたのだが、無事終わって何よりだね…って、どんな心配してるんだ(^^;)

しかし、圧巻だった。
良い意味でも悪い意味でもね。

開会式は……………こんなに長かったんだろうか??

選手入場まで1時間と10分。
延々と続くセレモニー。

そりゃ見事だったよ。
でも何だか、食いきれないほどの中華料理のフルコースを、これでもかという位に目の前に並べられ、『如何ですか(^^)。美味しいでしょ。スゴイでしょ( ̄^ ̄)』とばかり、押しつけられている感が強かったのだ。
これが中国4千年の文明じゃ。恐れ入ったか』って感じでね。

そしてこれまた、見事な人海戦術(^^;)
これ程の人海戦術が出来るのは、中国と北朝鮮くらいだろう。

あ…笑ってしまったのが子供達が出てきて、色を塗っているところ。
空の色を塗り、緑の色を塗り、自然を表しているようだったが、そう言えば本物の禿げ山に緑色のスプレーを山全体に吹きかけていた事を思い出したのだ。


しかし、日本選手団については「ちょっとなぁ」ってのがあった。
入場行進の時に日の丸と五星紅旗の両方を持って入場していたのだ。
自国と中国国旗の両方を持って入場している国は、香港や台湾など、中国との従属関係が深い国しかなかったのにね。
大半の国が国旗無しか、自国の国旗だけを持っての入場だってのになぁ。
ある意味…情けないと思ってしまった。

いやいや、当然選手の責任じゃないよ。
選手が決める事じゃないからね。

日本の選手達にはとにかく頑張って欲しい
中国は、どんな手を使ってもメダル獲得で世界1を狙ってくるだろう。
そこには日本人の持つ美学なんて存在しない。
その圧をはね除けて、しっかりと実力を出して欲しいのだ。


くだらん事を思いついた。
民族衣装を着ている国が多かったが(白人どもは洋服だがね)、日本は紋付き袴と振り袖で入場するのも良いんではないの??

あ(^^;)
くだらなさすぎるって…
こりゃまた失礼致しました(植木等風に)


しかし現在午後11時をまわったってのに…まだやってるよ。
もう…飽きた。
聖火入場まで見る気がないや。
オヤスミm(__)m
posted by 諷太郎 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月24日

やっぱり世界フィギュアの話題だな

東京体育館でおこなわれた、フィギュアスケートの世界選手権…見ちゃいました。
自分で言うのも何だが、特に好きでも嫌いでもないのにね。

見たのは男子シングルと女子シングル。

まずは男子。
凄かったね高橋大輔!!
男子で初の世界大会銀メダルの滑りは見事だったなぁ。
織田信成もSPで失敗したがフリーで6番手につけるなど、根性を見せてくれた。
いままでスケートは女子に押されていたが、これから男子も楽しみになってくるね。

次は女子。
う〜〜〜ん、意地を見せたな安藤美姫!!
4回転が出なかったのは残念だが、見ていてウットリする滑りだった。
オリンピックでは散々な結果になり、一時は浅田真央に名実共にトップを取られていたが、この大会目指して努力してきた結果が見事に花開いた。

で、これまた見事なのが浅田真央!!
昨日のSPで5位と出遅れて、どうなるかと思ったが、フリーで見事な演技を見せてくれた。
根性あるなぁ〜。
これで荒川静香のような妖艶さが身に付いたら、無敵だろうな。

少し前の日本スケート界は、伊藤みどりで持っていたようなものだったのに、隔世の感があるね。
スタイルもスッゴク格好良くなってるしなぁ。

まあ、とにかく見応えのある大会だった。

でも、アイスダンスとペアについては、なかなか先が遠いようだね。
特にペアは中国がスゴイ力を付けている。
これらも頑張って欲しいと思うのは…欲張りすぎだな(苦笑)。


とにかく、男女ともよく頑張ってくれました。
ぜひ次回の冬季オリンピックでも、この調子でやって欲しいものだ。
posted by 諷太郎 at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

亀田興毅!世界チャンピオン??

またまた1週間ほど休業します。
と言っても、今休業中なのに今更何をするのだと…。

まあPCから離れるって事で…はい。

最近またまたニュースが増えているけど、まあ帰ったらまとめて書き込むかぁ。

あと一つだけ。
亀田興毅、ありゃ誰が見ても負けだな
ポイント制云々と言っていたが、どう見ても負けだ。

まあ、ホームゲームでは勝ちが転がり込むと言う事はよくある話だから、それはソレで良いのだが…。
出来たらもう一度対戦して、今度はKOでスッキリしてもらいたいモノだ。

しかしTBSに6万件もの抗議電話がかかったとの事。
皆さん、しっかりした目を持ってらっしゃる。

だからTBSも40%を越える視聴率で喜んでばかりではいけない。
金に物言わせ勝ち取った印象がぬぐえない限り、ボクシングに本当の未来はないだろう。
この抗議の電話を「よくある事(この程度の件数は、これまでも野球中継などに絡んで前例がある)」で片付けようとしている姿は、ニュース捏造にもつながっている。
まあ視聴率だけを神様扱いしているようでは、如何ともしがたいと思うのは僕だけだろうか。

と言う事で、苦言を呈しつつオヤスミに入ります。
ではまた1週間後に。
posted by 諷太郎 at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

ワールドカップ、惜敗

やっぱり今日のボヤキはこれしかないだろうなぁ。

残念…。
これしか言い様がない。

色々言われてきたし、僕も色々言いたい事があるけど、よく頑張ってくれたと思う。
前回の大会では決勝トーナメントまで進出していたから、今大会も大きな期待が出るのは当たり前だ。
でもこれが1発勝負の恐ろしさ。
ランク下位の国に対して、負ける事もあるのだよ。

しかし、残念だなぁ〜。

まあ次の大会目指して頑張ってくれぇ〜〜〜。
posted by 諷太郎 at 10:24| Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

サッカーワールドカップ

この時間に、こんなブログを書いていると言う事は…

そう、テレビを見ていないのだ。

さっきまで見ていたが、同点のまま…。

何だか僕が応援していると、点が入らないような気になって…

う〜〜ん、根性無しは、テレビを消してしまった…

…勝ってくれぇ〜〜〜〜

これを書き終わった頃には、勝っていてくれぇ〜〜〜

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2006年06月12日

対オーストラリア戦

う〜〜〜ん、残念。
野球の時も、ここから頑張った。
次から、気を引き締めて頑張ってくれ〜〜〜(絶叫!!)

…今日は、これだけ(泣)
posted by 諷太郎 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月12日

イナバウアー

チョットしたこだわり。

荒川静香がトリノで金メダルを得て以来「イナバウアー」という言葉が流行っている。
フィギュアスケートが復活しているし、カーリングブームも始まったし、これを機会に冬季オリンピックの支援体制が出来てくれれば良いのだがと、思いつつ…。

「イナバウアー」の使いかた、間違ってるだろ。

「イナバウアー」は両足を180度開いた状態で滑る技だから、荒川選手がやっているのは「レイバック・イナバウアー」だぞぉ〜。

テレビの番組で『本日のイナバウアー』などと言って、身体を反らしているだけの写真を見せているが、せめてテレビでは『荒川スペシャル』とでも言ってくれぇ。
アレは、本家本元の「イナ・バウアー(人名:ドイツ人)」さんでも出来ないのだ。
それだけ荒川静香はスゴイのだ!

と言った事で、些細な事だがこだわってみた(まあ、みんな分かって使ってるんだけど…)。


さて話は変わるが、今日からF1グランプリが始まる。
明日はWBCの2次リーグが始まる。

どちらも、頑張って欲しいですね。
どちらも、日の丸背負ってるしね。
問題は結果ではなく、気概だと思うから…。
posted by 諷太郎 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

すごいぜ 荒川静香!

風邪でフウフウ言っている時に、世間では色々な事があった。

第1は、ヤッパ 荒川静香の金メダルだろう。
文句なしにスゴイ!!!

トリノオリンピックで何一つメダルを取れていない状態で、自分に与えられたプレッシャーは凄まじいものが有っただろう。
にもかかわらず、自分にうち勝った荒川には頭が下がる思いだ。

もうすぐオリンピックも終わる。
多分メダルはこの1つだけになるだろうと思うのだが、これは仕方ない部分が多いと思う。
どう見ても、日本のスポーツ界は未だに「才能・努力・根性」が有れば金メダルがとれると思っているみたいだ。

昔ならまだしも、現代のスポーツはかなり科学的に解析されている。
選手1人を作るのに、様々な分野のエキスパートの協力が必要だ。
その為には莫大な金銭的援助が必要になる。

ほとんどの選手は身銭を切ってその負担を負っているが、個人の努力では出来る事はしれている。
国や企業の強力なバックアップが期待できない種目は、これからもほとんどメダルは期待できないだろう。
フィギュアが強かったのは、出場した選手個人の(家の)財力に拠る事が大きいだろう。

オリンピックを「参加する事に意義がある」などと言っているのはお人好しの日本人くらいなものだ。
荒川選手が揚げた日の丸を見て感動を覚えないような人はいないだろう(…多分)。
その感動をより多くするためにも、選手に対するサポート体制の改善を期待したいものだ。

東大の入学者の大半が、高収入の両親を持っていると言われている。
オリンピックもそうだとは言わないが、せめて選手がお金の心配をしないで練習が出来る環境を作ってあげたいものだ。
posted by 諷太郎 at 19:02| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

トリノオリンピック

毎日、結構冬季オリンピックを見ている。

どうしても見たくて見ているのではなく、寝られないから見ているのだが…。
まあ昼まで寝てりゃ、夜寝られないのは当たり前だ(苦笑)。

しかし、オリンピックを見ていると、選手のタイプが変わってきたなぁと実感する。
特にスノーボードの選手なんか、やはり隔世の感が強い。
なによりその緊張を楽しんでいるのがスゴイと思う。

反面、以前のタイプの選手も多くいる。
これまた、そのストイックな選手生活を見ていると、畏敬の念も生まれてくる。

どの選手も頑張って欲しいと、素直に思う。
現在の地点では、残念ながらなかなかメダルまで届いていないが、残りの競技に期待している人も多いだろう。

4年に1度のオリンピックは、商業主義が台頭してきてから変な方向に向かってきているとも言われているが、ミーハーの僕としては、やっぱり日の丸を見たいものだ。

しかし…………眠たい
posted by 諷太郎 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月31日

日本人最年長ボクシングチャンピオン

ビックリした事があった。
と言っても身の回りの事ではなく、ボクシングのフェザー級世界チャンピオンになった越本隆志さんの事だ。

何がビックリと言うのは、チャンピオンになった年齢もさることながら、なんとノーギャラだったと言う事だ。
タイトル戦に出場してノーギャラとは…これは驚きだった。

格闘技はK−1だのプライドだのが流行っているが、ボクシングの方は下火だものなぁ。

チャンピオンになったから、これからの試合にはギャラが付くそうだけど、それでも以前のような膨大なギャラは望めそうもないらしい。
おまけにコツコツやってれば報われるという世界じゃないのに、この年齢までストイックに努力を続けるなんて……自分では考えられないし、このような人はすごく尊敬してしまう。

ああ、僕にもこんな気概があったらなぁ…。
posted by 諷太郎 at 10:02| Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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