2009年09月18日

日本のHTV成功

酒井法子の謝罪会見に、なんと500人もの取材陣が集まったとのこと。
昼のバライティを見ていると、酒井法子が出てきたら目がおかしくなる程のフラッシュの量。

なんと日本は平和なんだろうナァ。
薬をヤッただけで、500人もの報道陣が集まるなんてね(嘲)

いかにも正義面した連中が、ヘリコプターやバイクを使っての追跡劇。
そんな金があったら、もっと有効なことに使った方が良いと思うのだが…まあ、所詮マスコミの脳みそでは無理だろう。

ってか、それを見ている(僕も含めてだがw)馬鹿な日本人は、政局の激動より酒井法子の馬鹿騒ぎの方が楽しいんだろうね。
そう言えば、韓国が日本バッシングをしている時も「ヨン様ぁ〜」って、走り回っていた馬鹿共が多かったのも確かだしね(苦笑)。


それはさておき、今回話題にしたいのがHTV(宇宙ステーション補給機)。
この無人宇宙船の成功は、画期的なモンだよ。
このコントロール技術は、今後の有人飛行や宇宙ステーションの開発に大きく貢献する。

ワクワクするじゃないか。

ただ、残念なのがスペースシャトルなどと違い、帰りは燃え尽きるって事だ。
何とか回収出来ないかなぁ。

やっぱりスペースシャトル同様、翼を付けて着陸させようぜ(^^)

滑走路は……………そうだな、どうせ使い物にならなくなる静岡空港の滑走ろってのはどうだ???
富士山めがけて宇宙から帰ってくるシャトルが、静岡空港の滑走路に着陸する様を考えただけで楽しいではないか。

宇宙開発には金がかかるが、酒井法子に金をかけるよりずっと有意義だと思うよ。

宇宙開発は、何てったって『夢』だからな。
posted by 諷太郎 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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