2011年05月10日

浜岡原発運転停止

中部電力の浜岡原発が首相の要請を受諾し、運転停止するようだ。

今まで全くまともな政策を何らやってこなかった菅総理が、初めておこなったまともな事・・・と言っておこう。

ここ(浜岡原発)は以前から危険であると言われてきた。
にもかかわらず放置されてきたのだが、ようやく手を付けたのかって感じだ。
「電力が不足する」って言ってるけど、ココだけは別。

今日は久しぶりの書き込みだから、ここまで。
posted by 諷太郎 at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月28日

中国版茉莉花革命はあり得ない

チュニジアから始まった独裁政権への反撃は、エジプト、リビアへと伝わり、さらにその力を広げようとしている。
しかしこれで民主的な政権が誕生するなどとは思ってもいない。
日本でも民主党政権が誕生したが、自民党政権を倒壊させただけで、その後はなんら発展的な政権にはなっていないのが良い例だ。

ましてや一度も民主主義を体験した事がない国にとっては、革命はあくまでも前政権を倒すためだけのモノであって、それは自由や人権を生み出すモノではない。

同様の事が中国にも言える。
中国は有史以来自由とか人権などを持った事がない国だ。
ここで革命が起きたとしても、単純に王朝が変わっただけで、何ら民主的な国家が出来るとは思えない。

しかしココで危惧するのは、茉莉花革命が起こったときだろう。
中国共産党は今までも共産党1党独裁を死守するために、多くの自国民を粛正してきた。
一説では、文化大革命で3000万人もの人民が粛正されたとの事。
天安門でもしかりである。
中国において人の命は塵ほどのモノだ。

万が一、茉莉花革命が起きたとしても、共産党は強大な軍力をもって人民を弾圧するだろう。
それが億の単位になっても、粛々とおこなわれるだろう。
そこまで出来るのが中国人であり、中国共産党である。
だから茉莉花革命は成功するとは、どうしても思えないのだ。

ただここで、革命成功より怖い事態になると思う事が有る。

革命は民主化への第1歩ではない。
革命が成功し、共産党が解体した時、新たな王朝はどのような政策を立てるのだろうか。
その時中心になる思想が反日ではないと誰が言える。

その時中心になるであろう年代が『江沢民の息子』と呼ばれる世代だ。
江沢民は知っての通り、徹底的な反日教育を国民に施し、それにより権力を維持してきた男だ。
その影響力はきっと共産党が崩壊しても強く残るだろう。
中国は共産党により、まがいなりにも統一されていたが、革命が起こったときはそれまでのたがが外れ群雄割拠の状態になるのは目に見えている。
そこで統一のためには、反日が一番だと思われるからだ。

まあ良くてロシア並みの状態だろう。
ロシアもソビエト崩壊の後、強大な国家を目指して突き進んでいる。
さて・・・中国もどうなる事やら。
posted by 諷太郎 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国・中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月22日

東京者が馬鹿なのか、日本人が馬鹿なのか?

ハッと気がつくと、昨年以来記事がないあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

いくら「気が向いたときに・・・・」と言えど、もう2月も終わる頃。
その間にボヤきたいことは山ほど有ったのだが、PCを開けるのがめんどくさくてたらーっ(汗)
と言うことで、久しぶりにココを開けてみた。


今回のボヤキは、当然パンダのこと。

最近TVを見てみると、どこもかしこもパンダの話ばかり。
ばっかじゃねえの???

大金はらって中国からパンダ借りて、そんなにワアワア言うほど嬉しいのか。
パンダなんて、アドベンチャーワールドに行けば見られるだろ。

話を聞いていたら、経済効果が200億も有るらしい(@。@)
パンダにそれほど金をつぎ込めるのなら、日本の借金1000兆なんぞ屁のようなモノだな。

パンダ専用の飛行機なんて、失笑以外の何ものでもなかったよ。

マスコミのはしゃぎっぷりがみっともないのは今まで通りだが、子供から「パンダかわいい」などのコメント貰って、甲高い声で絶叫しているアナウンサーが・・・・かなり痛い。
きっとこういった馬鹿どもが「鯨かわいい」って、シーシェパードなどに参加するのだろうな。

しかし上野動物園ってのは芸がないね。
人口が多いだけの東京だからやって行けているのだろう。
パンダ1頭で列を成す東京人も程度が知れてるな。
2頭も居れば、3〜4時間も列ぶってのが、考えられない。
そんな時間があれば、北海道に行って旭山動物園でも見てくればいい。
どうしてもパンダが見たけりゃ和歌山に行って来ればいい。
その方がよほど経済効果が上がるだろうて。

まあTVも不景気だから、番組に金がかけられないのは分かる。
だからお昼の番組など、通販番組か食事番組かって見間違うような為体だ。
ニュースも金がかかる取材は無いから、芸能ゴシップやパンダの事ばかりなのは仕方ない。
自分で物事を考えるのが無くなっている東京人にとっては、重要なイベントになるんだろうな。


あ・・・・・・・・
東京人を馬鹿にしていたが、考えて見りゃ生粋の東京人は1000万人もいないなぁ。
そうなると、大半が地方人。

って事は・・・東京人特定ではなく、日本人全体が馬鹿なのだぁ(自爆)
posted by 諷太郎 at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月05日

足を痛めたぁ(;。;)

ボヤキ男のボヤキ方が、最近どうも偏っている。
日々のボヤキを書き込もうとしていたのだが、人生なかなか思うようには行かないモノだ。

と思っていたら、何のことはない。
自分自身に災難が降りかかってきたのだ。

庭の段差で、膝をひねってしまった(;△;)
僕の膝は学生時代サッカーで痛めて以来、冬になるとチクチク痛む。
しかしそれを騙しながらスキーに行っていた。

しかし・・・今回はヤバイ

痛みが取れないのだ。

今までの経験から、この状態でスキーなどをやると・・・始末に負えない。

残念ながら、今年のスキーは断念した。
まさに・・・ボヤキ満開である。


ちくしょ〜〜!!!!!!!!

いいんだ、炬燵に入ってゲーム三昧してやる!!!!!
posted by 諷太郎 at 15:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月02日

裁判員裁判の茶番

耳かき店員殺害事件で、裁判員による判決が出た。

無期懲役・・・との事。

何ら非のない2人の命を奪いながら、何年か後自由を奔放出来る判決だ。

「何人殺したら死刑になるの?」

遺族の声は届かなかったようだ。


しかしこれは「届かなかった」のではない。

何の覚悟も持たない一般人に「死刑」等という判断が出来るわけはない。

「一生懸命考えた・・」との事だが、考えたのは「自分(裁判員)の責任をいかに回避する事」かのようだ。

誰とて、自分自身の判断で他人の命を奪う事に抵抗があるのは分かり切っている。

だから今回のように、被害者の人権より裁判員自身の責任回避が優先される事になるのだろう。

そのような事は分かり切っていたのに、裁判員裁判を推進した連中は何を思うのだろう。

以前もここで記したように、「死刑反対論者」は高笑いをしているだろう。


裁判員制度は単なる大衆迎合主義である。

死刑判決すら出す覚悟もない、ご都合主義の一般人に務まる仕事ではない。

日本に徴兵制があり『国を守るためには敵を殺す』という覚悟が、国民の共通認識として有る場合は裁判員制度も有効だろう。


押尾学の裁判の時もそうだった。

ある裁判員の言葉が残っている。

「世間の人は事件の真実も知らないで、勝手な事を言っている・・・」だったかな。

よくぞまあ、これだけ無能で高飛車な発言が出たモノだと、その裁判員の知能程度を疑った。

事件の真実を知らせるのが裁判であり、その真実を元に判決を行うのが裁判員裁判だ。

被害者等の都合により全貌を明らかに出来ないなら、そのような発言をすることにより、世間を愚弄するべきではない。

所詮、裁判員制度はこの程度のものだ。


かつて「人の命は地球より重い」と言った、頭の狂った総理がいた。

どうやら日本人は、自分が責任を取る事を回避する術を、身につけてしまったようだ。


この耳かき店員殺人事件は、是非とも控訴することを切望する。
posted by 諷太郎 at 09:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月06日

世にも奇妙物語

TVニュースで尖閣諸島の話が出ていた。
一緒に飯を食っていた後輩と、自然にその話になったのだが・・・

僕「早くフジタの社員釈放しろよなぁ」
A『しゃ〜ないでしょ。相手、中国なんだし』
僕「まあ、そうだな。尖閣諸島を領土問題化しなっくちゃ共産党の立場無いしなぁ」
A『でしょ。さっさと尖閣諸島を中国にやればいいんですよ』
僕「やる?????」
A『だってあそこ、沖縄や石垣島みたいにリゾート地じゃないし、あげちまえば中国人観光客もガンガン日本に来るんでしょ』

気を取り直して・・・

僕「いや、そこを譲ると尖閣諸島だけじゃ済まなくなるよ、沖縄だって要求してくるぞ」
A『その時はアメリカ軍が来るでしょ』
僕「わかんないよ(苦笑)。それに下手すりゃ本土まで巻き込んだ全面戦争になるよ」
A『え〜〜〜。わざわざ中国は日本に攻めてこないですよ。』
僕「いやいや、チベットやモンゴルの事もあるからこれだけは保証できないよ。そんときゃお前どうする?」
A『やだなぁ〜。当然逃げますよ。アメリカでも行くかな。オーストラリアでもいいなぁ。』

方向を変えた方が賢明だ・・・

僕「まあ戦争は無いにしても、日本は資源はないし高齢化にもなってきているから、経済の先行きは大変だな」
A『そんな事無いッスよ。現に円高だから得するじゃないですか。この前、仲間5人で韓国に旅行行ってきたんですよ。安かったですよ〜。最初は九州でも行こうかと思ったんですが国内旅行の方が高いんですよ。外国の方がお得感バリバリです』
僕「ふぅ〜ん、安いんだ・・・・・・・・・…(反論できない)」
A『まあ中国万博も彼女と行きたかったんですが、流石にね・・』
僕「流石に反日国家の中国には彼女を連れて行けないと?」
A『いや僕の小遣いがなかったもんで、行っても買い物をさせる事が出来そうもなくて(爽やかに笑う)』

気を取り直して・・・

僕「まあ、行きたいならフジタの社員が釈放されてからにしろや」
A『釈放されても、どうなるか分からないですよねぇ』
僕「ほう・・・分かってるじゃないか」
A『だって日本は昔、中国でさんざん悪い事してきたんでしょ。南京とか・・』
僕「え??? 南京大虐殺信じてるの???」
A『いや・・興味ないッス(キッパリ)』

完全に僕の敗北である。
日本人の大半がこの様な意識しか持ってない事を願うしかない。
僕の知識もたいしたことはないとは思っていたが・・・自分の考え方を改めて見る必要が有るのではないかと思わされた日であった。
posted by 諷太郎 at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月31日

小沢君、出るの出ないの?

「日本人は精神が劣化してきている」と仰せの小沢一郎。
君の言うことはもっともだ。

でもまあ、そんな日本人を作ってきたのは誰あろう、君の年齢の日本人だよ。

最近街に出てみても、自己中心的な行動をしているのは年寄りが多い。
若い者は格好が変であろうが無気力であるが、そこそこ他人との協調を片隅にでも置いている。

しかし年寄りの行動にはそのような感じが見受けられないばかりでなく、自分の意にそぐわない場合は「最近の若い者は・・・」と決め台詞で威圧する。

ニュースを見ていても、若い連中より犯罪率が高いんじゃないの?と、思わされてしまうのは僕だけか??

その中でも良い代表が、小沢一郎。
おっと、平成の無責任男No.1の鳩山由紀夫も忘れてはならんな。

今日も民主党の代表戦に出るの出ないのってワイワイやっていたが、そんなことはどっちでも良い。
どちらにせよ民主党が政権を握っている限りは、国の借金が増えこそあれ、景気が改善されることも借金が減ることもない。
自民党以上のばらまき政策が続き、1000兆円の借金が後の世代を苦しめることは間違いないだろう。

かと言って、自民党も党改革すら出来ないで、ヌラヌラと民主党の自滅を待っているのは情けない限りだ。
まあ、あと3年間は選挙もないので、その間どれだけ日本が破壊されるか見物である。


見物と言えば、もしも小沢一郎が選挙に出たら、党員及びサポーターはどうするのだろう?
少なくとも、一般の国民は80%は「小沢ではダメだ」と考えている。
しかし、民主党のサポーターには国籍条項がない
つまりは在日外国人でも金さえ払えば、日本の国政に参加できるのだ。

民主党内には、在日外国人(特に在日韓国朝鮮人)の参政権に意欲的な輩が多い。
うがった見方をすれば、「ドンだけ金が流れているんだ!!」って事だな。
日本のことを憂うより、我が身かわいさの方が強いって事だろう。

まあこの調子なら、小沢一郎は代表戦に出ないで『トロイカ+1』体制に収まるだろう。
で、宇宙1言葉の軽い鳩山由紀夫も、権力の一翼を担うことになるのだろう。
そんな政治家を当選させた点で、小沢一郎の言う『日本人は精神が劣化してきている』は的的を射ているだろう。


しかし代表戦があろうが有るまいが、聞きたいことが一つある。
民主党の党員サポーターにおける、在日外国人の数は・・・何名だ??


追記(10/6)
まさか代表戦に出るとはね(^^;)
おまけに負けるとはね。
さらに強制起訴されるとはね。

歴史に「たら・れば」は無いが、代表戦で小沢が総理になっていたら、尖閣諸島問題はどのように解決していたのだろうか興味津々だ。
たぶん民主党議員総勢で、再度中国詣をしてたんじゃないかな。
何にせよその時は、日本の領土領海は小さくなってるのだろうがなぁ(嘲)
posted by 諷太郎 at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月16日

歴史を語る資格がない

たまたまだったのだ。
何気にNHKを見ていたら、『日本の、これから』という討論番組をやっていた。
途中からだったが色々な意見が発せられていたので、暇つぶしに見ていた。

そこで出てきたのが崔監督のこの発言だった。
崔は「当時の日本のイデオロギーはそういう方向に流れていた。国そのものがそうなっていた。だけど36年間にわたる植民地支配がそれによって肯定されるという考え方の人は、基本的に歴史を語る資格がない」

思わず??????????????????????

前に発言した人って…そんな酷いことをいったのか?????????

その前の発言は「列強諸国が世界各地の小国を植民地化していく当時の流れの中では、日本が大韓帝国を併合したことはやむを得なかった」
どう聞いてもこれは当時の植民地主義を何ら肯定しているモノでもないし、単に時代背景を言っただけのようにしか思えないのだが……

歴史に関してはどの場合も強者側からの記述面があるのは否めない。
しかしそれもまた有っての検証をするべきであろう。
だから過去のどの歴史についても、戦った側の歴史認識の統一など無いではないか(ナチスに関しては特殊な例になるが)。

このブログでも書いた『ザ・コーブ』上映事件の時は「言論、表現の自由を守れ」と叫び、日韓併合に関しての当たり前の論議に関しては『お前には歴史を語る資格がない』とわめく崔のダブルスタンダードっぷりには辟易する以外の何ものでもない。

まあ…………中立性を保てないNHKの作った番組だから、仕方ないっちゃ仕方ないか(自爆)
posted by 諷太郎 at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国・中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月12日

祝・谷亮子議員誕生

谷亮子が当選した。
それも、膨大な量の票を得て…だ。

谷亮子に票を入れた選挙民は、政治に何を求めているのだろう?

わざわざ投票所に行って、柔道の片手間に議員をやる人物に票を入れる心境が理解できない。

票を入れた人に、是非お会いして話を聞いてみたいモノだ。

衆議院と違い参議院の非拘束名簿式比例代表制では、谷亮子の名前を書かなくては当選できない。
にもかかわらず1位(2位だったかな?)当選をしたってことは、それだけ議員としての資質を認めた人が入れたのだろう。

確かにスポーツ選手としては、類い希無い才能を持った人だ。
しかし、いくら根性が有ろうが、いくら才能があろうが、オリンピックと国会議員の両立ができるとはどうしても思えない。

まあ……………さくらパパのような人でも議員ができるのが、日本の良いところだね(嘲)
posted by 諷太郎 at 19:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 国内政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月08日

「ザ・コーヴ」上映中止に抗議だって!!

世間では菅直人新政権の話題でいっぱいだが、多くのブログでこの問題を取り上げているだろうから僕はパス。
そこで、ほとんどニュースとして取り上げられていないこの話題に引っかかったので取り上げてみよう。

それは「ザ・コーヴ」が相次いで上映中止になっている問題で、ジャーナリストや映画監督ら計55人が7日、上映中止に反対する緊急アピールを発表したことだ。

『またまた独り善がりなジャーナリストもどきの連中が、独善的な価値観の元で好き勝手にほざいてるな』ってのが、素直な感想。

確かに、暴力を伴う圧力で反対意見を封じ込めるやり方には大反対だ。
今回の上映中止も暴力とまでは行かないが、それに近いやり方であるなら大きな問題であろう。
かつては歴史教科書の採用問題などで、特定団体が使ったやり方で抗議しようとしたならば、その連中と同レベルに落ちてしまうので情けない限りだ。

しかし、それを持って『言論の自由』を引き合いに出すこととは片腹痛い。

そもそもこの映画自体が虚偽と偏向に満ちたものであり、漁師の生活権や食文化の考察すらも否定している。
ジャーナリストにとっての『報道の自由』はと自分の考えに合わない連中を認めないスタンスで貫かれていることが問題だ。

この映画の検証すらせずに抗議に名前を連ねた連中は、どの程度の知識と見解を持っているのか、一度で良いから話を聞いてみたい。
posted by 諷太郎 at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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